結婚は損?独身は得?生涯独身は99%の男性が避けるべき理由 

婚活・結婚

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生涯独身に一番向いている俺から見て99%の男性は独身に向いていない

生涯独身に向いているのは、本当の意味で自己肯定できる男性のみ

結婚は損?独身は得?結婚というシステムが時代にまったく合っていないことは、多くの男性が感じていることだと思います。

独身男性であれば、休日に朝起きてオナッて、午前中に朝キャバ行って、昼にはレンタル彼女を楽しんで、夜には合コン、お持ち帰り外れたとしても、相席居酒屋に繰り出して、多くの女性とのそれなりのコミュニケーションを楽しみ続けることができます。

深入りしないのであれば、可愛い女性は世の中に溢れていますから、女性への欲求は独身の方が満たされやすくなるでしょう。私生活の束縛もなく、独身はとっても楽しいですよね。

しかし、超モテ男術の運営陣から言わせてみれば、結婚は損とか、独身は得とかいう議論の前に、生涯独身は99%の男性が避けるべきだと断言します。なぜなら、我らが超モテ男術が多くの男性と接して感じるのは、自分たちが一番孤独に強いからです。圧倒的に孤独に強くて、孤独を楽しめます。

だから、ほとんどの独身男性は、独りの身を心底受け入れて楽しめる度量がないと強く感じています。「結婚は損?独身は得?」と悩んでいるのであれば、一度、結婚の道を歩むべきです。

結婚歴があり、子供と仲良い関係を築く、バツイチ独身男性は楽しそう

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あらゆる経験をしたうえで、第二の独身を楽しんでいる

孤高のマインドが極まっていない男性で、かつ、独身の自分が好きだというのであれば、最高に最幸な人生は、一度結婚し、子供もできて、一度、離婚し、独身でありながら、子供と定期に会って、子供を養いつつも、独り身を楽しむ、という人生だと思います。

これで、孤独を楽しみながら、孤独死も免れるツテができるわけです。この方法はある程度の金が必要になります。子供、元奥さんを幸せにしつつ、独身を謳歌する。離婚には労力も要します。

ただ、超モテ男術の知り合いの経営者は、このパターンの人生を謳歌している方が非常に多いです。一度別れてるけど、結婚歴もあって、ちゃんとした人だという印籠もあり、子供もいるので、若い女性へのウケも非常にいいんです。まぁ、経営者という肩書が全体の印象を引き上げているのは間違いありませんが、本人はめちゃくちゃ人生楽しそうです。

このタイプで言うと、芸能人では明石家さんまさんがそうですよね。「人間としてダメ」「結婚不適合者」「家では不幸」なんてイジられてますが、それに怒ることなく、笑いに昇華させて、本人からは独身という我が道を受け入れ、楽しんでいるマインドとオーラを感じ取れます。明石家さんまさんは、プライベートで素人にどんな時もサインして、どんな時も神対応するというのは、有名ですよね。これって、普段が満たされていて、心に余裕がないと無理なんですよ。そういった意味で、明石家さんまさんの生き方は、男性の憧れかもしれません。

一夫多妻制を座右の銘にするZOZOTOWN 前澤友作さんに見る結婚の損得

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結婚はしないが認知はするという人生

ZOZOTOWNを運営する会社スタートトゥデイの前澤友作さんは、非常に男性として正直な生き方をしているように思えます。結婚はしないが認知はする。つまりは、日本において、合法な一夫多妻制ですよね。まぁ、夫ではないんですが、やっていることは、一夫多妻制と同じベクトルにあるわけです。

男だからたくさんの女性とそうなりたいしょ。なら、日本だと結婚できないから、結婚はいいっす!でも、子供作って、親になりたいっす!子供は認知するし、金に困らない生活はさせてあげるし、君もずっと幸せで居れると思うよ!ただ、俺は独身を謳歌するから、よろしく!

こんな感じですよね(笑)これは、男性の本能を行動として体現してますね。しかも、日本に生まれておいて、やってるし、付き合っている女性のレベルも高いってことで、ZOZOTOWN 前澤友作さんは、男としての道を極めようとしているプロとも言えますね。まぁ、仕事が上手くいっているから、出来ることなんですけど…

ただ、めっちゃくちゃ女垂らしということじゃないですよね。常に相手にも自分にも向き合っていて、繰り出された行動が結婚はしないが認知はするという選択なんでしょう。心とお金の余裕のバランスの取れてる社長さんってめっちゃくちゃ性格いいですからね。それこそ、プライベートのさんまさに通ずるものがあります。

結婚相手は一生を通して「絶対的な存在」

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絶対的な存在がさらに絶対的な存在を生んでくれる

人生の幅を考えた時に、現状の日本では結婚を選択した方がより、濃厚で立体的な人生が過ごせます。世間体という軽視できないものも手に入ります。結婚は損と考えるのは、「結婚において自分を殺すことにストレスを感じる体質である」という前提の発想がありますが、この発想で悩んでいる時点で、独身中の恋愛もモテなくなります。

女性の悩みでよく聞くのが「好きになる人はみんな既婚者なんだよねー」というもの。これは、結婚を通して身に付いた体質がモテに繋がったということです。

なので、理想を言えば、結婚できる体質を独身のうちに磨いて、独身で女遊びを一区切りできるレベルまで行って、それから結婚して、子供を授かり、そこから、そのまま行くのか、独身に戻るのかは、どっちに転んでも幸せという感じで行くべきです。

プロ野球選手だってみんな野球辞めますよね。それでいて、おっさん、おじいちゃんになっても、プロ野球生活に執着するなんてことはしません。引退したら、解説をする方もいますが、ほとんどの方は凡人の人生に戻って、凡人を全うします。でも、凡人を超幸せに過ごせるのは、プロ野球生活の中で、自分の肯定感を一区切りできたから。

これは、恋愛、結婚、女性関係にも同じことが言えます。ずっと女遊びがしたいなんて男性は、モテ切っていない男性です。それはそれで悲しいです位s、年齢を重ねるにつれて、病んでいるオーラをまとい、ますますモテなくなります。

ということで、生涯独身は99%の男性が避けるべき理由を含め、独身に関する価値観を見直すきっかけにして頂ければと思います。

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