【女遊びがやめられない男性へ】女遊びをやめる方法

恋愛自己啓発

女遊びをやめられない心理

女遊びの顕在意識と潜在意識

まず、女遊びがやめられない男性に言えるたった1つのことは、

人生の中で女性と遊ぶことにプライオリティーを置いてしまっている

ということです。顕在的には「しまっている」なんですが、潜在的には「したい」という心理状態になっているんです。

だから、本来、女遊びがやめられないのであれば、ある程度は、やり切った方が良いとも言えます。恋人がいるわけでもなく、既婚者でもなければ、デートしまくったり、お持ち帰りしまくるのは、別に悪いことではありません。

彼女持ち、妻帯者への「女遊びをやめる方法」は後述しますが、自分がフリーならば、女性に不幸を導かずに、複数の女性と遊ぶことは可能です。

女遊びがやめられない理由

女遊びを続ける男の本質

女遊びがやめられないという状態は、「女遊びがやめたい」「女遊びはやめた方がいい」という考えを持ち、やめようという姿勢を持ちながらも、

人生の中で女性と遊ぶことにプライオリティーを置いてしまっている

からこそ、やめられないんですが、その心理に至る理由を掘り下げると、以下の7つの可能性が挙げられます。

<女遊びがやめられない7つの理由>
1、女遊びが足りていないから
2、女遊びに憧れを残しているから
3、女遊びを肯定する倫理観だから
4、女遊びを理性で制御できないから
5、女遊びを刺激的に感じているから
6、女遊びの欲望を他へ変換できないから
7、女遊びの正当性を感じているから

女遊びを飽きるほどしていないと、「女遊び」というジャンルに未練が残って、ズルズルと女遊びをしてく羽目になります。そして、女遊びが足りていない男性は、女遊びに対する未知が多いため、未知が余白となり、憧れを抱くことになります。

育ってきた環境で、そもそも、女遊びを肯定する倫理観になってしまっているのも理由の1つに挙げられます。しかし、女遊びを肯定する倫理観だとしても、理性できちんと制御できれば、女遊びをしなくなることも可能ですが、やめられないということは、理性で制御できていない可能性があるわけです。

女遊びという刺激に弱く、「今が楽しければそれで良し」と流されやすい性格なのも、女遊びがやめられない理由になります。単に刺激に弱く、今に流されやすいだけであれば、他のジャンルにエネルギーを注げば、解決できます。

パートナーが自分のことを分かってくれなかったり、きちんと尽くしているのに対応が微妙な場合に、女遊びをすることを正当化し、やめられなくなる男性もいます。パートナーとの絡みは100%の完全な満足度を得られるわけがなく、パートナーとこじれる度に、女遊びに走れば、女遊びに依存的になってしまいます。

女遊びは何歳までが妥当なのか?

答え:なる早です

女遊びは何歳までが良いのか、女遊びの定義については様々ですが、一般の素人女性たちと複数同時進行でデートやセックスを堪能するといった感じで言えば、

素人相手の女遊びはなる早で終わらせるべき

です。超モテ男術のメンバーは、

早くモテ切って、このサイトから一生オサラバして欲しいと、読者の方の未来を願って運営している

わけです。年齢を重ねるにつれて、女遊びに執着心や未練が残っていることは、「ダサくて幼稚」と思われます。特に、良い女性からは、本当に避けられます。

女遊びをやめる方法

女遊びへの適切な対処

女遊びをやめる方法は、ズバリ、「女遊びの代償行為を見つける」ことになります。そして、女遊びの代償行為を見つけるコツと適切な対処は、

女遊びに近似的な代償行為から行っていき、どんどん女遊びから遠ざかっていく

という手法です。

彼女がいる男性で結婚を考えおらず、女遊びに対する気持ちが強いのであれば、別れる選択を取った方が良いです。そうすれば、女遊びに熱中し、「女遊びに飽きる行為」へひた走ることができます。

それができない彼女持ちや妻帯者は、キャバクラ、セクキャバ、ガールズバー、性感ヘルスなどの「お店」というラインをきちんと引ける代償行為から始めて下さい。超モテ男術のメンバーには、先輩経営者に連れていく店で、行く度に新しく出会うキャバ嬢をプライベートに誘えてしまうという展開になるメンバーがいますが、ちゃんとストップを掛けていますよ(というか、本人はそもそも望んでないんですが、それでも与える影響がデカいから短時間で逆アプローチされるわけです)。

モテ切ってないことに未練がある男性は、代償行為の中で、女性から肯定感を積み上げるようにして下さい。決して、セックスまで持ち込むことが肯定感や達成感の根源ではありません。本当に女性に男として評価されるのは、代償行為の中だけでも可能です。

最終的には、資格取得の勉強だったり、マラソンなどの趣味だったり、代償行為をどんどん、女遊びから遠ざけ、女遊びの不要なライフサイクルを形成していって下さい。

最後に:女遊びよりも、社会的に評価を受け、自分も楽しくなれることは沢山あります

モテまくったうえで、女遊びが心底カッコ悪いと思えるようになれ

モテるって本当に正義だなと思うこともあるんですが、自分のモテに終着点を置けないと、モテ過ぎるとコントロールが効かなくなります。過去にモテてない男性がいきなりモテると反動が出るのも仕方ありません。

モテの本質を知ってしまえば、女遊びのキャバクラを代償行為として扱っていて、単におしゃべりしているだけでも、自分の肯定感のポイントを見出すことができます。単に褒められていても、それがお世辞なのか、本音なのかも分かります。自己開示して一緒に時間を過ごした中で、何をどうすれば、そのキャバ嬢から好意を得られるのかも見えてきますし、もしかしたら、短時間・短期間で好意を持たれる可能性もあります。

すると、どんな女性も好きにさせて、付き合って、時を過ごしたとこで、キリがないんです。ある程度、遊べば、女性ってどれも一緒という感じになります。遊べてないから遊びが辞められずに、既婚者になったのであれば、代償行為でいろんな女性と接触しまくって下さい。そして、いずれは終着点を探して下さい。

最終的に、代償行為を通じて、女性について様々な体験し、女遊びから程遠い趣味などの代償行為が、本当の生きがいになり、「女遊びが心底カッコ悪い」と本気で思えるようになれば、すごく心が楽になるでしょう。ぜひ、今回の記事も参考にしてみて下さい。

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