あなたが「酔った勢い」で「お持ち帰り」してしまうという戦略もある

合コン・飲みの席での女性アプローチ術

よく言う「酔った勢い」っていうのは案外使える

酔った勢いで「熱意」を!

お酒の席で女性を落とすために必要なことをは、「その夜」に必然性を持たせることです。

この日じゃなきゃ、自分とその女性はダメなんだという必然性ですね。
じゃあ、その必然性とは、どこから生まれくるんでしょう?

大きく分けて二つあるんですが…

1、女性があなたに抱く好意
2、あなた自身が女性に抱く熱意

この二つになってきます。

で、女性があなたに好意ってのは、短期間なんで、本当の意味での好意ってなると、難しいですね。
心の隙を利用して、あたかもあなたが必要だということを思い込ませることは出来るにしても、それは本質的ではありません。

なんで、「あなた自身が女性に抱く熱意」に重点を置いて下さい。

要は、本気度を示すんです。

あなたがなぜ、今必要なのか。

それで、もし相手の女性が「欲求不満」という本音を聞き出せたとして、それなら、「それを男として満たしてあげたい」っていうのも、真っ当な熱意になってきます。

客観的に聞くと馬鹿らしいんですが、でも、その女性のコアな悩みや欲求にフォーカスして、フィットしてしまえば、男女の関係ってのは始まっていくんです。

本音を引き出すことの重要性は、このサイトでは何度も記述していますが、これからも記述していきます。

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熱意で、女性を「軽い女」にさせない

なぜ、あなたの熱意だ大事かというと、女性自身は、会って、その日に身体の結びつきを嫌がる女性が多い傾向があります。
たとえ、身体の結びつきが好きな女性であったとしても、あなたのことを気に入った女性だったとしても、その傾向にあります。

それは何故か?
女性は1回目の夜で身体の結びつきをしてしまうような「軽い女」だと思われたくないんです。
ここに女性のプライドが大きく働きます。

まぁ、こういう女性でありたいという気持ちが、すごくブレーキを掛けるんです。

だから、1回目で断られても、2回目懲りずにデートで誠実に接してくれて、その夜に誘うとすんなりオッケーだったりします。

男性からすれば、別に難しいこと考えなくて1回目で行けばいいじゃんって思うかもしれませんが、女性側の心理を心得ておくと、あなた自身も取りこぼしがなるくなるでしょう。

話はそれましたが、そんな女性たちに1回目でも言ってもいいかもって思ってもらうためには、女性自身が私って安くないって思わなきゃなりません。

まぁ、あなたが余程素敵な男性で、女性自身も1回目から行っとかなきゃ次チャンスないかもって思ってしまうってのもそうでしょう。

でも、ほとんどの男性は、素敵と自負できるほどでもないかもしれません。
じゃあ、女性自身があたしは、もうすでに高く評価されていて、別に安くも軽くもないって思って、あなたの夜過ごそうと思うのは、最終的には熱意なんです。

あなたがその女性を必要としている熱意。「好き」と言ってしまうとあまりにも単純で、好きを伝えるというよりかは、本気という熱意です。

そのために、酒をガンガン飲んで、あなた自身も、強気で行くようにするってのは、案外、お持ち帰りに拍車を掛けてくれることだと思います。

むやみやたらに、はっちゃけるために飲むのではなく、熱意を伝えるために飲んでみて下さい!

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