デートの定義とは?どこからがデート?【答え】は…

急速にモテるデート術

さぁ、これらの壁をクリアすることがデートの定義となる

デートの境目が分かる10のチェック

デートの境目は、以下の10のポイントを超えられていれば、確実にお互いが恋愛を発展することへ向けたデートをを行っていると言えます。

<デートにならない10の境目>
・まだ相手に好意がない
・デートとして誘っていない
・日常からの逸脱感がない
・テンションが上がらない
・緊張感がない
・男性としての魅力を積み上げていない
・別の用事と兼ねている
・会うための明確な目的がある
・お互いが異性としての準備を行わない
・その女のデートの定義に沿っていない

相手に好意があるか、もしくは、そもそもデートとして誘っている。それでいて、日常からの逸脱感があり、特別を感じられるような内容になっていて、高揚感を得られて、過ごす時間の中で男性としての魅力が高まり、より未来が広がって行くような認識をお互いが感じ、別の用事を兼ね備えていずに、会うための明確な目的がないのに、時間を割いてわざわざ会おうとし、前日からデートの準備に意識がいって、これまでの経験から見ても「これはデートだ」と女性が思えたら、デートです。

なんですが、片思いで狙っている女性と、必ずデートできないといけないということはありません。

片思いから好きな女性と落とす流れの中で、「デートと認識されてデートをする」ということが非常に大切なポイントのように扱われますが、実際はそうではありません。

デートかどうかはまったくもって重要ではない

相手に1回もデートを思われることなくても付き合える

超モテ男術の経験から言えば、お茶しか行ったことない女性と、飲みに行って、結果、お持ち帰りして、そのまま付き合うなんて経験もあります。キャバ嬢なんて、飲み+アフターで、いきなり連絡からのお持ち帰りなんてのも出来ます。

『ガールズちゃんねる』の「デートってどこからがデートだと思いますか?」のトピックの以下のコメントも非常にデートを端的に捉えています。

こっちはデート。
むこうはただごはんを食べに行くだけ。
進展はあなた次第。

結局はもうコレです。この意識で、女性の言動と行動から溢れ出る情報に注目し、その女性に沿った正しいアプローチをした男性は、デート要らずで女性から好意を得られるんです。

だって、女性が自分のことを好きになるのは、自分の魅力が刷り込めたからで、デートというのは、場の空気を作る役割だったり、深い話をするアシスタントだったり、結果、フリでしかないんです。スタバでお茶すれば、結局、自己開示と魅力の伝達に長けてれば、「他の男性よりも心が開けて、他の男性よりも性的な魅力を感じる、だから、この人と付き合ってもいいかも」ってなるわけで、カフェ代で女性落とせるんですよ。

モテる男がスタバで軽くお茶するって、自己開示できない男性の大掛かりなデートよりも大きな効能をもたらしちゃうんです。

逆に親しくない男性からの誘いはデートになり得る

あまり仲良くない男性の方がデートと認識されやすいことの本質

女性向けの恋する心に寄り添うサイト『PRORO』の「“デート”と“遊ぶ”の境界線は?デートの意味を検証!今昔“待ち合わせ”事情も」という記事で、興味深いアンケート回答があったので、ご紹介でいます。

「そんなに親しくはない男性が誘って来たらデートかなって感じます」(27歳/秘書)

なんとも秘書的な意見ですね(笑)秘書ってどことない関係の男性からアプローチされまくってそうなイメージ湧きませんか?

ここで秘書の定義している「そんなに親しくない男性」に注目して欲しいんですが、これは、

親しくはないけど、魅力的には思っていて、一緒に過ごすことでいろいろ知ってみたいと感じる男性

ということを示しています。なので、「親しくなくて、魅力的に感じるポイントがない男性」の誘いは、他人からのナンパと変わらないんで、デートとして成立しないどころか、約束すら取れないんです。

大きな会社であれば、なんとなく評判は聞いている社員からの突然の誘いには、乗ってくるかもしれません。何かしら、既に魅力が伝わっていて、未知を既知にしたいという欲求が刺激されれば、それはデートとなり得るわけです。

よくあるデートの境目に関する疑問

旅行はデートと捉えても良い

デートの境目で多くの男女が気にしているポイントは以下のようなものがありました。

<よくあるデートの境目に関する疑問>
・食事だけで終わってしまうのはデートなのか?
・一緒に買い物をしただけで終わるのはデートなのか?
・仕事の流れで二人きりで過ごすのはデートなのか?
・相手が女友達でもデートなのか?
・二人きりで飲みに行くのはデートなのか?
・二人きりで旅行に行くのはデートなのか?

まず、二人きりだからって、デートということはありません。ただし、二人きりでのご飯など、事をなしている中で、デートのように変質していくことはあります。

そう考えると、デートの分かりやすい定義は…

デートにおいて男性的魅力が積み上がり、空間が変質すること

に他なりません。だって、デートと思って参加したとしても、男性的魅力を感じずに、すぐに飽きて、男友達と過ごしているような、もしくは、それ以下の時間だったら、後味にデートの成分を感じることは出来ないでしょう。

<デートにならない10の境目>
・まだ相手に好意がない
・デートとして誘っていない
・日常からの逸脱感がない
・テンションが上がらない
・緊張感がない
・男性としての魅力を積み上げていない
・別の用事と兼ねている
・会うための明確な目的がある
・お互いが異性としての準備を行わない
・その女のデートの定義に沿っていない

この中で、「入り」、要は会う前に女性が「デートと認識する」要素がほとんどですが、結局大事なのは、会った際に「男性としての魅力を積み上げていない」ことを避けることです。

会った時に何かしら男性的な存在としての価値を上げる、そのために、女性の男性に対する価値観をより引き出す。これができるかどうかが、会った時はすべてで、別に会う前に女性がデートと思ってなくてもいいわけです。

そうやって、モテまくってる男性もいますし、結婚に至った男性もいます。出会って、いい感じで、お互いにザ・デートと認識し合って、3回目のデートで告白なんて、そんなんじゃなくてもいいんですよ。

つまり、デートの定義を気にしている時点で、非モテマインドなんです(笑)それより、会ってから、即座に多くの男性的魅力を積み上げられるよう男性になって下さい。そうすれば、警戒心を抱かれない誘いから、いきなりズドーンと男性として好かれるという技を身に付けることができます。

ぜひ、今回の記事も参考にしてみて下さい。

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