意外とイイ!「飲めない女性」と居酒屋デートをするときの正しいお作法9パターン

スゴレン批判 合コン・飲みの席での女性アプローチ術

要は気遣いが大切

飲み会って選択肢が多い分、気遣いが大切になってくる

今回はスゴレンの「「飲めない女性」と居酒屋デートをするときの正しいお作法9パターン」を取り上げます。

いつもは批判的ですが、今回は割と使えそうなエッセンスも含まれていますよ。
では、さっそく9パターンを見ていきましょう。

【1】勘定の際、食事代をより多めに支払う
【2】飲んでばかりではなく、料理の取りわけなども率先してやる
【3】油っぽいつまみばかり頼まず、野菜などもバランスよく注文する
【4】最初の一杯は女性の分も頼み、少し飲んだところで残りは飲んであげる
【5】「飲まなくてもいいよ」とハッキリと言ってあげる
【6】「飲まない分、料理をいっぱい頼んでね」と気を使う
【7】スイーツ系など、飲まない人が好むメニューをすすめる
【8】相手のテンションに合わせられるよう、泥酔するほど飲まない
【9】最初からソフトドリンクのページを開いてメニューを渡す

結局のところは気遣いですね。

確かに、私、あんまり飲まないのに「飲み放題」で割り勘とか嫌だなーっていうこともあるあもしれません。

まぁ、飲み放題がかなり安く設定されている居酒屋もあるんで、その時は「2~3杯飲んだら、こっちの方が安いから、飲み放題にしよう!」で構わないと思います。

でも、最初から嗜む程度に飲むような感じにして、その女性に「実は飲んでみたいやつない?一口でもいいよ。飲めなかったら、俺が飲むから」って感じにしてもアリですね。

この考えは【4】の「最初の一杯は女性の分も頼み、少し飲んだところで残りは飲んであげる」と同じです。

また、女性の意見を聞いて、女性に合わせてあげるのもアリです。

でも、打ち解けてない内は、あなたに合わせてしまう可能性もあります。

なので、メニューを見ながら、「俺、バーニャカウダーだけでも、ぜんぜん大丈夫よ!お肉も好きやけど、ベジタリアンもいけるし!」的な感じで、具体的なメニューを出しながら、オールオッケー感を伝えると良いでしょう。

もしくは、「じゃあ、メニュー見て、食べたいモノベスト3と飲みたいものベスト3選んで!ガチで選んでね!」って形にしてから、決めさせて、それを当てる形で会話を進めていくと、相手が何を食べたいのか分かるんで、食べと飲みの方向性が定まりやすいですよね。

居酒屋って、食べ物も飲み物も豊富にありますし、長居もできちゃうんで、本当に気遣いと本音の引き出しによって、女性の評価変わりますから。

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